2009年6月1日月曜日

最近のフィリピン人に対する厳しい処分!

先日入管及び大使館から在日フィリピン人に対する評価及び検挙処分に対する処遇が発表されましたが?
ごく最近に成って、正式な結婚も含めてですが?
偽装結婚(フィリピンパブ就労)が目的の為に日本人と結婚し来日日本人配偶者という在留資格を、取得して不正に来日だけが?目的の比人が非常に多いとの事により、フィリピンパブへの家宅捜索や近隣住宅捜査を、警察の協力を得て展開すると言う発表が有りました。
そして、インターネットやその他を通じてそういった情報の提供などにも力を入れている様子でした。
通常の結婚の場合:
日本人対比女性などの場合は、通常結婚と認定される場合は、渡比結婚が前提との見解でした。
在日比人でOS(オーバーステイ)等の場合通常出頭して比帰還を、前提に出頭した場合ペナルティーを軽減する処置を取っていましたが?
これを、逆手にとって日本人との偽装結婚を持掛け帰還する事無く結婚申請を提出>>>不法就労という傾向が色濃く成って来たので、こういった結婚や短期滞在にて来日した比人と日本人との結婚を認めない方向で決議が進んで居ます。
興業ビザにて来日出来た頃と違い現在は、非常に厳しい審査が在る為に一般結婚の場合も比人に対する調査は、日増しに厳しさを増しています。
それでも、魅力的なフィリピンパブは、滅びないのでどうしても若くて美系若しくは、Sexy系の比女性が欲しい日本興業者側の手練も有りその為に偽装結婚してまで来日就労するケースが非常に多く中には、愛情も無いのに?妊娠出産をして実質夫婦として認知させるといったケースも見られると言われています。 日本人に実際に認知させて夫婦関係を成立させ、比大使館に申請といったケースも多発していると入管や大使館側から懸念され始めています。
しかし、そういいながらも僕は妻(フィリピン人)との結婚生活を続けています。
勿論色んな障害を回避し続けて居ます。
勿論一般フィリピン人でも、在留資格の更新やその他以外でも、家宅捜索も強化されています。

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